MacBookを買おうと思って調べていると、「MacBookはやめたほうがいい」という声が目に入って、なんだか不安になってきた…という方も多いんじゃないでしょうか。
デザインはかっこいいし、カフェで使っているイメージも好き。でも実際のところ、自分の使い方に合っているのかどうか、正直よくわからない。そんなモヤモヤを抱えたまま数万円、ときには十数万円の買い物をするのは、やっぱり怖いですよね。
この記事では、MacBookをやめたほうがいい理由を、社会人・大学生・ゲーム用途など属性別に具体的に解説します。あわせて、MacBookとWindowsはどっちがいいのか比較しながら、「自分には向いているのか・向いていないのか」がわかるようにまとめました。
結論からいうと、MacBookが向かない人とバッチリ合う人はわりとはっきり分かれます。向かない人が無理して買うと後悔しやすいし、向いている人には本当に最高のマシンになります。自分がどちらなのかを確認するために、ぜひ最後まで読んでみてください。
- MacBookをやめたほうがいい人の具体的な特徴と理由
- 社会人・大学生がMacBookで後悔しやすいポイント
- MacBookがゲームに向かない決定的な理由
- MacBookとWindowsの違いと、中古MacBookという選択肢
MacBookをやめたほうがいい人の特徴
「MacBookが向いていない人」というのは、実はかなり明確です。購入前にこのチェックをしておくだけで、高い買い物での後悔をかなり防げます。自分が当てはまるかどうか、一つずつ確認してみてください。
事務・ビジネス用途がメインの社会人
仕事でパソコンを使う社会人の方は、まずMacBookで業務が本当に回るかどうかを慎重に確認する必要があります。
日本のビジネス現場では、Windowsが圧倒的な標準です。会社の勤怠システム、経費精算ツール、社内専用の業務アプリ——これらのほとんどがWindowsを前提に作られています。
MacBookで開こうとしたら「このブラウザには対応していません」と弾かれた、なんて話はよくあることです。
特にExcelのVBAマクロを日常的に使う仕事をしている方は要注意。Mac版のExcelはVBAの互換性に問題が出るケースがあり、Windowsで動いていたマクロがMacでは正常に動かない、ということが起こります。
細かいようで、業務効率への影響は意外と大きいです。
また、Windowsユーザーと頻繁にファイルのやり取りをする場合も、フォントやレイアウトのズレが生じることがあります。きれいに整えたPowerPointのスライドが、相手のWindowsPCで開くとレイアウトが崩れていた、という経験をしたMacユーザーは少なくありません。
会社支給のPCがWindowsの場合、個人のMacBookで社内システムに接続できないケースがあります。事前に会社のIT部門に確認しておくことをおすすめします。
大学でWindowsソフトが必要な学生
大学生がMacBookを購入するときに意外と見落としがちなのが、授業で使うソフトウェアの互換性問題です。
大学の授業では、講義によっては「このソフトを使ってレポートを作成してください」と指定されることがあります。統計解析ソフト、CADツール、学部専用の分析ツールなど——こういったソフトがWindows専用だった場合、MacBookでは動かせません。
実際、大学の教員の多くはWindowsユーザーです。MacBookについては詳しくないケースも多く、「先生に聞いたけど対応してもらえなかった」という学生の声もあります。「MacBookはやめとけ」と言われる理由の一つがここにあります。
また、レポートをWordではなくMacの標準アプリ「Pages」で作成して提出すると、教員側で開けないトラブルが起きることがあります。MacBookを使うならWordを別途インストールする必要があり、Microsoft 365の料金(年間約1万数千円)が別途かかる点も忘れずに。
情報系・デザイン系・音楽系など、学部からMacBookが推奨または指定されている場合は話が別です。まず大学の案内やシラバスを確認しましょう。
PCゲームを楽しみたい人
ゲームもしたいという気持ちがあるなら、MacBookは最初から選択肢から外したほうがいいです。これは偏見でも噂でもなく、ハード・ソフト両面から言える厳然たる事実です。
世の中に出回っているPCゲームの大半は、Windows環境向けに開発されています。MacBookでネイティブに動くタイトルはごく少数。また、現行のMacBook(Apple Silicon搭載)ではBoot Campが廃止されており、Windowsをインストールしてゲームをプレイするという手段も使えません。
さらに、MacBook AirはファンレスのいわゆるPC。3Dゲームのように高負荷な処理が続くと、熱が逃げられずにチップの性能を意図的に落とす「サーマルスロットリング」が発生し、ゲームがカクカクになります。ゲーム用途には完全に不向きです。
一応MicrosoftのXbox Cloud Gamingなど、クラウド上でゲームを遊ぶこともできますが、以前よりはかなり進化しているものの、ストレスはたまります。現状ゲームをやるならWindows一択ですね。
それかMacBookを買ってゲームはPlayStationやXboxなど家庭用ゲーム機で遊ぶかです。
コスパ重視で予算を抑えたい人
同じ予算で最大限の性能を手に入れたい、という考え方の人にもMacBookはおすすめしにくいです。
MacBookはエントリーモデルでも13万円以上。しかもメモリやストレージは購入後に増設できないため、将来の用途を見越して最初から上位スペックを選ぶ必要があります。その結果、実用的な構成にすると価格がぐっと跳ね上がります。
同じ予算をWindowsに使えば、より高スペックなモデルが手に入ることが多いです。コスパ最優先の人には、Windowsのほうが合っているといえます。
社会人がMacBookをやめたほうがいい理由
社会人がMacBookを使うことで生じる問題は、「なんとなく使いにくい」という感覚的なものではなく、業務効率に直結する具体的なトラブルです。ここでは特に影響が大きい4つのポイントを詳しく解説します。
ExcelのVBAやマクロが正常に動かない
事務職や経理、営業管理などの仕事でExcelを頻繁に使う人にとって、これは致命的な問題になりえます。
Mac版のExcelは機能的にかなり改善されてきていますが、VBA(マクロ)の互換性はいまだ完全ではありません。Windowsで動作していたマクロがMacでは動かない、エラーが出る、一部の機能が使えない——こういった問題が報告されています。
特に、社内で共有されているExcelファイルに自動処理のマクロが組み込まれている場合、MacBookでは正常に使えないケースがあります。その度に社内のWindowsマシンを借りたり、同僚に頼んだりするのは、業務効率の観点から見ると本末転倒です。
- 一部のVBA(マクロ)が正常に動作しない
- Windows版にある一部のアドインが使えない
- 特定のショートカットキーが異なる
- Alt+キーによるリボン操作ができない
社内システムにアクセスできないリスク
日本の多くの企業では、社内システムがWindowsを前提に構築されています。クラウド化が進んでいるとはいえ、Macでは動作しない社内システムが現存している会社は少なくありません。
Statcounter Global Statsの調査によれば、デスクトップOSの世界シェアはWindowsが約70%を占めており(出典:Statcounter Global Stats「Desktop Operating System Market Share」)、日本国内でも同水準です。
これだけのシェアがあるということは、企業のITインフラがWindowsを中心に組まれているのは当然の話です。
「テレワーク用に自分のMacBookを使おうとしたら、VPNクライアントがMac非対応だった」「経費精算システムがWindows専用でMacからはアクセス不可だった」——こういったケースは実際に起きています。
業務に使えないパソコンは、どれだけデザインが優れていても意味がありません。購入前に、自分の職場のシステムがMacに対応しているかを確認しておくことが重要です。
Windowsとのファイル共有でレイアウトが崩れる
Macで作成・編集したWordやPowerPointのファイルをWindowsユーザーに共有すると、フォントのズレやレイアウトの崩れが起きることがあります。
原因はフォントレンダリングの違いです。MacとWindowsではフォントの表示方式が根本的に異なるため、Mac上できれいに見えていたデザインが、Windows上では文字がはみ出す、図がずれる、といった状態になることがあります。
取引先やクライアントへの提案資料が崩れた状態で届くと、信頼問題にもなりかねません。MacBookを使うなら、必ずWindows環境でのプレビュー確認が必要になります。
キーボード配列の違いで業務効率が落ちる

長年Windowsを使ってきた人にとって、Macのキーボードは「地味に使いにくい」と感じるポイントが多いです。
WindowsにあってMacにはないキーとして、Delete・Home・End・PrintScreen・半角/全角・無変換などがあります。逆にMacにはcommandキーがあり、ショートカット操作の感覚がWindowsとは異なります。
長年の習慣で身体に染み込んでいる操作——これが使えなくなると、最初のうちは思った以上に作業効率が落ちます。慣れれば問題ないと言う人もいますが、慣れるまでの期間のストレスは意外と大きいです。私も慣れるまで結構かかりました。
日本語入力の切り替え方法もWindowsとMacで異なります。Macは「英数」「かな」キーで切り替えますが、Windowsに慣れた人には最初戸惑うことが多いです。
大学生がMacBookをやめたほうがいい理由
「大学生にはMacBookやめとけ」とよく言われますが、その理由はただの偏見ではありません。大学という環境特有の事情が絡んでいます。ここでは大学生がMacBookで後悔しやすい3つの理由を具体的に解説します。
講義指定のWindowsソフトが動かないリスク
大学の授業では、思わぬタイミングで「このソフトを使ってください」という指示が来ます。
統計解析の授業でSPSSやRのWindows専用ツール、建築系の授業でAutoCAD、工学系の授業で専用シミュレーションソフト——こういったWindows専用ソフトがMacBookでは動かないケースが実際にあります。
「入学してから授業が始まって初めて知った」という状況になると、コンピュータ室に通うか、友人からWindowsPCを借りるか、という選択を迫られます。せっかく高いお金を出して自分のノートパソコンを買ったのに、授業で使えないというのは、かなり厳しい状況です。
入学前にわかっていれば対策できますが、カリキュラムの詳細は入学後でないとわからないことも多いです。「MacBookをやめたほうがいい」と言われる最大の理由の一つが、この予測しにくいソフト互換性リスクです。
レポートをPagesで提出すると教員が困る
MacBookにはApple独自のオフィスソフト「Pages」「Numbers」「Keynote」が標準搭載されています。無料で使えるのでついこれでレポートを作成して提出してしまいがちですが、教員の多くはWindowsユーザーなのでPagesファイルは開けません。
「PDFに変換して送り直してください」と言われ、やり取りが増えて教員に余計な手間をかけさせてしまう——これは実際の大学現場でよく起きている問題です。
MacBookを使うなら、Microsoft 365(Word・Excel・PowerPoint)を別途購入してインストールする必要があります。学生向けのプランもありますが、費用は別途かかります。この点は事前に把握しておきましょう。
就職後のWindows環境に対応できなくなる
大学生のうちにどちらのOSに慣れるかは、就職後の適応スピードにも影響します。
日本の職場の約70%はWindowsを使用しているといわれています。4年間MacBookを使い続けた後に就職先でWindowsを渡されると、操作感の違いに戸惑う場面が出てきます。
もちろん慣れれば問題ないのですが、仕事をしながら操作を覚えるのはそれなりにストレスです。
大学生のうちにWindowsに慣れておく、という観点も、PC選びの一つの考え方として頭に入れておく価値はあります。
- 大学や学部が推奨・指定しているOSはあるか
- 授業で使うソフトウェアにWindows専用のものはないか
- Microsoft Officeは別途購入が必要か
- 就職を希望する業界のPC環境はWindowsが多いか
MacBookがゲームに向かない決定的な理由
「MacBookでゲームもできるか?」という疑問に対する答えは、はっきり「向いていない」です。
ゲームをメインの用途にするつもりがなくても、「たまにはゲームもしたい」という場合でも、MacBookは期待に応えにくいです。その理由を2つに絞って解説します。
Boot Camp廃止でWindowsゲームが動かない
以前のMacBook(Intel製CPU搭載モデル)には、Mac上にWindowsをインストールできる「Boot Camp」という機能がありました。これを使えば、Macのハードウェアの性能をフルに活かしてWindowsゲームをプレイすることができていました。
しかし、2020年以降のApple Silicon(M1・M2・M3・M4チップ)搭載のMacBookでは、Boot Campは完全に廃止されました。Appleの独自チップ(ARMアーキテクチャ)は、Windowsゲームが前提とするx86アーキテクチャと根本的に異なるため、ネイティブにWindowsを起動する手段がなくなったのです。
仮想化ソフト(Parallels Desktopなど)を使えばWindows環境を動かすことは一応可能ですが、エミュレーション処理のオーバーヘッドが大きく、ゲームのパフォーマンスはガクッと落ちます。快適なゲームプレイとは程遠い体験になります。
ファンレス設計のサーマルスロットリング問題
MacBook Airは冷却ファンを搭載しない「ファンレス設計」です。静音性という点では優れていますが、長時間の高負荷処理には弱いという弱点があります。
3Dゲームをプレイするとチップに大量の熱が発生します。ファンがないと熱を外に逃がす手段がなく、チップが設定温度を超えると「サーマルスロットリング」と呼ばれる自動ブレーキがかかります。
これはチップの動作クロックを強制的に下げて熱を抑える仕組みで、ゲームのフレームレートが急落し、カクカクした動きになります。
MacBook Proはファン搭載なので多少マシですが、それでもNVIDIAやAMDの独立GPUを搭載したゲーミングWindowsPCと比べると、ゲーム性能は大きく見劣りします。
ゲームをメインに考えているなら、最初からゲーミングWindowsPCを選ぶのが最も合理的な判断です。MacBookに「ゲームもできるといいな」と期待するのは、選択ミスのもとになります。
MacBookとWindowsどっちがいい?比較まとめ
「MacBookかWindowsか」という問いに対する答えは、正直「使う人と用途次第」です。どちらが絶対に正解、ということはありません。ただ、比較してみると自分に向いているほうが見えてくるはずです。
価格・コスパはWindowsが圧倒的に有利
純粋なコストパフォーマンスで比べると、Windowsのほうが圧倒的に有利です。
MacBookはエントリーモデルでも13万円台からスタート。さらにメモリやストレージを実用的なスペックに上げると、あっという間に20万円以上になります。しかもメモリの後付けができないため、最初から余裕を持って選ぶ必要があります。
対してWindowsは5万円台から実用的なモデルが選べます。同じ予算なら、Windowsのほうがスペックを高くできるケースがほとんどです。また購入後のメモリ増設やSSD換装が可能なモデルも多く、長く使い続けやすい点でも優れています。
| 比較項目 | MacBook | Windows PC | どちらが有利? |
|---|---|---|---|
| 価格帯 | 13万円台〜 | 5万円台〜 | Windows |
| ハードの拡張性 | 購入後の変更不可 | メモリ・SSD換装可(機種による) | Windows |
| ゲーム対応 | 対応タイトルが少ない | ほぼすべてのタイトルに対応 | Windows |
| ビジネスソフト互換性 | 一部非対応あり(VBAなど) | 完全互換 | Windows |
| Apple製品との連携 | AirDrop・Handoffなど非常に快適 | 基本的に連携なし | MacBook |
| 動画・写真編集性能 | M1以降のチップは非常に高速 | 同価格帯では差が出ることも | MacBook(用途による) |
| デザイン・所有感 | アルミボディ・高級感あり | メーカーによる | MacBook(好みによる) |
クリエイター用途ならMacBookに軍配
一方で、クリエイティブな用途においては、MacBookは本領を発揮します。
Apple SiliconのM1以降のチップは、動画のエンコードや写真のRAW現像において非常に高い処理性能を持っています。
Final Cut ProやLogic Proといったクリエイター向けアプリがMac向けに高度に最適化されており、同価格帯のWindowsマシンと比べても処理速度で優れていることがあります。
またiPhoneで撮影した動画や写真をAirDropで瞬時に転送して編集できるという、Apple製品ならではのシームレスな連携も、クリエイターにとっては大きなメリットです。
MacBookが向いている人・向いていない人
ここで少し、私自身の体験談を話させてください。
私はスマホがiPhone、タブレットがiPadで、「どうせならMacBookも使えばApple製品同士の連携が活かせるんじゃないか」と思ったのがきっかけで、中古のMacBook Air M1を購入しました。
結果はどうだったかというと、iPhoneやiPadとの連携は期待通り、いや期待以上でした。AirDropでiPhoneの写真をMacBookに瞬時に転送できるし、iPhoneで途中まで読んでいたwebページをそのままMacBookで続きから読める。
コピーした文字がiPhone・iPad・MacBook間でシームレスに共有される「ユニバーサルクリップボード」は、使い始めると「これなしでは無理」と感じるほどの快適さです。
ただ、Windowsメインで使っていた時代に慣れていたExcelの操作感は、やっぱり最初しばらくは戸惑いました。Altキーを使ったリボン操作が使えないのは、地味にストレスでした。
私のようにiPhoneやiPadをすでに持っていて、Apple製品間の連携を活かしたい人にはMacBookは非常に向いています。一方、がっつりExcelを使う仕事がある人やゲームがしたい人は、使い始める前にここで紹介した注意点をしっかり確認しておくことをおすすめします。
私が実際に購入した中古MacBook Air M1のレビューはこちらで詳しく紹介しています。参考にしてみてください。
>>【購入レビュー】イオシスで中古のMacBook Air M1を買ってみた
まとめ:MacBookをやめたほうがいいか迷ったら中古も検討しよう
この記事では、MacBookをやめたほうがいい理由を、社会人・大学生・ゲーム用途など場面ごとに解説してきました。
MacBookが向いていない人の特徴をまとめると、「VBAマクロを使う社会人」「大学でWindows専用ソフトが必要な学生」「PCゲームがしたい人」「コスパ重視の人」です。これに当てはまる人は、素直にWindowsを選ぶのが賢い選択です。
一方、iPhoneやiPadをすでに使っていてApple製品間の連携を活かしたい人や、動画・写真・音楽制作などクリエイティブな用途が中心の人には、MacBookは本当に頼もしいマシンになります。
「MacBookはやめたほうがいい」というのは全員に当てはまる話ではなく、「用途に合わない人には向いていない」という意味です。
MacBookが気になっているけど新品は高いという方には、中古という選択肢もあります。信頼できるショップで購入すれば、コストを大幅に抑えながらMacBookの良さを試せます。
一方、Windowsが自分に合っていると判断した方も、中古パソコン専門店なら質の高いWindowsマシンが手頃な価格で見つかりますよ。
中古パソコンを安心して買えるおすすめ専門店3選
MacBookをやめたほうがいいと判断した人も、MacBookを試してみたいと思った人も、どちらにとっても「どこで買うか」は重要な問題です。
中古パソコンは購入先によって品質や保証に大きな差があります。私がこれまで実際に自腹で購入してきた中から、動作確認・クリーニング・保証の3点が揃った、本当に信頼できる専門店を3つ紹介します。
イオシス:在庫の豊富さと価格の安さなら

引用:イオシス
![]()
M1〜M5チップ搭載モデルまで常時500件以上のMacBook在庫を誇り、価格・品揃えともに中古MacBook市場でトップクラスの専門店です。
実際に管理人が購入したM1チップ搭載MacBook Air(Aランク)は、外観の傷はほぼなくバッテリー最大容量も94%と非常に良好な状態でした。平日10時までの注文で当日発送にも対応しています。
\中古MacBookの品揃えNo.1クラス/
/平日10時までの注文で当日発送!\

Qualit(クオリット):外観・保証品質重視なら

横河レンタ・リース株式会社が運営する専門店で、独自の厳格な品質基準による外観評価が業界トップクラス。「Bランクでも新品と変わらない」というレビューがあるほど、外観がキレイな個体が多いのが特徴です。
12ヶ月の長期保証付き・全国送料無料で、新規会員登録で使える10%オフクーポンも見逃せません。
\12ヶ月保証・送料無料!外観キレイな中古Mac/
/新規会員登録で今なら10%offクーポン\

PC WRAP:保証の長さで選ぶなら

対象商品に3年間の長期保証が付いており、さらに商品到着から7日以内なら理由を問わず返品可能(送料PC WRAP負担)という太っ腹なサービスが魅力です。「万が一のときの安心感」を最重視する方に向いています。
\業界最長クラスの3年保証付き!/
/返品時の送料もPCWRAPが負担!\

各ショップの詳細な比較や狙い目モデルについては、MacBookの中古はどこで買うのが正解?狙い目モデルと失敗しない購入先をご覧ください。

